
建設業やものづくり、地域課題に興味をもってくれている富山大学都市デザイン学部の学生さん2人が5日間のインターンシップに来てくれていました。




現在施工中の現場、岸田木材さん、南陽吉久さんの工場見学、地域の方々との交流、考えるパンKOPPEさんの古材のお話、ひみ里山杉を使ったクロスチェアづくりなど、これからの建築、氷見を考えるインターンシップになったのではないかと思います。
ご協力いただいた関係者の皆様方、ありがとうございました。



見て、聞いて、感じたことを真剣にそして楽しんでくれた学生さんたち。色々な事を吸収しようとしている姿勢が素晴らしかったです
今回のインターンシップが今後の学生生活、将来を考えるきっかけとなったなら幸いです。
氷見に来た時は会社の方にも寄ってください、また2人に会えるのを楽しみにしています

